サマータイム

さいきんになって、ようやく新しい音楽や、

たんすには着たい服がなく、着たい服が急にわからなくなってしまって、何か違うな、と思いながら。

なんだかようやく、新しいものをいれていくことは、過去を失うことではない、と納得したみたいな気がする。
忘れてしまう訳ではない、もしかしたらあまり思い出さなくなるかもしれない、でもそれは溶けてしまうだけであって、たぶん忘れてしまうことはない。



あまりにも速くすぎるので、2012年とか2011年は最近のこと、という時間感覚。1年が早すぎるから。
本当に時が止まっていたんだと思う。

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